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2012.07.05 piece of my wish


作詞 岩里祐穂
作曲 上田知華

朝が来るまで泣き続けた夜も
歩きだせる力にきっと出来る

太陽は昇り心をつつむでしょう
やがて闇はかならず明けてゆくから

どうしてもっと自分に素直に生きれないの
そんな思い 問いかけながら
あきらめないで すべてが崩れそうになっても
信じていて あなたのことを

本当は誰もが願いを叶えたいの
だけどうまくゆかない時もあるわ

希望のかけらを手のひらにあつめて
大きな喜びへと変えてゆこう

愛する人や友達が勇気づけてくれるよ
そんな言葉 抱きしめながら
だけど最後の答えは一人で見つけるのね
めぐり 続く 明日のために

雨に負けない気持ちを
炎もくぐりぬける そんな強さ 持ち続けたい
それでもいつか すべてが崩れそうになっても
信じていて あなたのことを
信じていて欲しい あなたのことを
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2012.07.05 野性の風


作詩:川村真澄
作曲:筒美京平

ちょうど破り取られた チケットの文字のように
思い出はもう何も 約束はしないけど
逢うたび変わってた 記憶のスケッチ消さない

最後まで そばにいて守れないの
めぐり来る悲しみが わかってても
ほほえんで さよならが言えないから
いつの日か ひとりきり行くのなら

野生の風吹く日に 今のすべてを捨てて
今のすべてを捨てて

放り投げた林檎を 追いかける白い靴
くせのない走りかた それさえも忘れない
「ゴメン 」と言ったのね
背中でフルート聴くように

坂道に あなただけ小さくなる
泣かないで 夕暮れに手をあげて

野生の風みたいに 強い心が欲しい
強い心が欲しい

最後まで見つめたいの
めぐり来る悲しみが わかってても
I stand in the wind
The wind in your heart
That blows forever more
泣かないで 夕暮れに手をあげて
最後まで
おはようございます。
咲いていた花が落ち着き、ちょっと寂しいスキーヤー章子です。

画像はベランダで咲いたラベンダーの先っちょを部屋に飾った図。
ほんのり香りも漂っていい感じ。

NCM_0026 (2)

6月はセミナーに参加することや勉強会的集まりに呼ばれる事が多く
色々と実りの多い日々でした。
あらためて、「あぁ、自分はまだまだだなぁ。」と気づくこともあり。
そんなチャンスを下さる周りの皆様に感謝です。

新しい出会いや懐かしい再会も多く楽しかった!
今後もシンプルに縁をつないでゆきたいと感じた梅雨の一か月でした。

さて、7月もどうぞ宜しくお願い致します。

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