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2011.04.24 万座なう。

おはようございます。
昨日から群馬県の万座にきています。


今朝は快晴、4月とは思えない雪質。(きっと朝だけ)

各メーカーの来期モデルを少しずつ試乗しながら
練習中。


みなさんもよい一日を!
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2011.04.22 打ち明げ
今週は、打ち上げという名の宴会がふたつ。

ひとつめは、夫の所属するスキースクールの
在京チームによる宴@我が家。

テクニカルの合格祝いも兼ねて下さり、嬉しい限り。
みなさんのおかげです!ありがとうございました。

豚しゃぶをしつつ、DVDにいちゃもんつけながら
飲酒しまくるみなさん。

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酔った勢いで、スキーヤー章子の友人はっちゃんと
就活中の大学生男子をクラブに勧誘しまくる
元締めもっちゃん、ただのエロおやじでした(笑)

無礼公トークに花を咲かせつつ、終電時間につき終了。
たのしいひとときでした。

そしてふたつめの宴は、
昨日、IBM基礎スキー部のプチ打ち上げに
スクールの先輩が呼んで下さいましたので参戦。
他にもオガサカの水口雄太さんや、
八王子スキー連盟の先輩あきさんもいらしていました。

2級を目指すには?どうやってテクの練習したの?
などの質問に答えながら、
みなさんのスキーに対する情熱や秘話などを
色々と伺うことができ、
こちらもまた面白いひとときでした。

最も面白かった方はこちら。

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自称他称の初音ミクオタク。
東京から痛車(痛い車)を運転して
八方までいらしているそうです。

最後はずっとこの方と気があってしまい
話していました。

スキーヤーって、楽しい方が多い!
打ち上げというと、淋しい感じもありますが
新たな出会いもたくさんあるので
なるべく参加させていただくようにしています。

ありがとうございました。


人間は利き手や利き足がある以上、必ず左右差がある。
これは仕方がないことですし、日常生活には支障はなく過ごせます。

がしかし!

スキーのようにシンメトリーな動きをするスポーツでは
左右差はご法度。
ターン弧がアンバランスですと、点数に影響します。

先日、はらポンさんのブログで指摘されてから
自分の中の「気になるスイッチ」が作動してしまったため
骨盤の傾と左右・前後差を測定していただくことに。

荷重はかなり左に寄り、骨盤は左が後ろに引けています。
これじゃ、ターンに影響しますわ(汗)

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具体的な数値までバッチリ判明。

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3Dで縦軸もわかります。

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自分ではシンメトリーにトレーニングしているつもりでも
これだけ癖があると、さすがにバランスが悪い!
という訳で、夏場のトレーニング用にもインソールをオーダーすることにしました。

年齢的にもガタのくる時期、そろそろしっかり投資をして怪我の予防もしないと。
いつまでもスキーしたいですからね。

もう、藁をもつかむ思いであります。。。



先週末、久々にクラブ行事が開催されました。
場所は八方尾根スキー場。(5月5日まで営業しています!)

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お世話になったお宿はホテル・ヴァイサーホフ八平。
http://www.happei.co.jp/
温泉と美味しいご飯でアフタースキーもゆっくりくつろげるお宿。
スキー場までは無料のシャトルバスが乗せていってくれます。
八方尾根にいらした際には是非ともご利用あれ!

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こちらは、ゆかいなクラブ員のみなさんと、ビジター。
相変わらず水をえた魚、もとい雪をえたお馬鹿(笑)

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初日である16日土曜日はあいにくの雨・雷・強風でしたけれど
それもまた大自然の中で行うスポーツには必須であり、それが醍醐味!
おしゃべりしながら待機していると晴れ間が復活したのでレッスン復活。

講師は岡村聡子ナショナルデモンストレーター。
初対面にも関わらず、馴れ馴れしくてすみません・・・。

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基本的な動きの確認を、丁寧に丁寧に。
岡村デモは生きた教本のように綺麗な滑りできっちり魅せてくださいました。
やはりデモ、うまい・・・。説明もわかりやすい・・・。
ある意味、出来が悪い自分にがっかりして落ち込みました。
(このストレスは夜の宴会で発散)

翌日の講師は高瀬慎一SAJデモンストレーター。
前日の優しい聡子さんとはガラッと変わり「S」なレッスンです。

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コブをじゃんじゃん滑ってくる「千本ノック」並みのトレーニング。
まるで高校野球のよう。(でもみんな嫌いじゃないのでひたすらやる)

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職人スキーヤー高瀬デモも
相変わらずわかりやすい内容でしっかり魅せてくださいました。
またまたとても勉強になりました、感謝。

久々にお会いした40オヤジさんと
ビジター参加のチビノリダーと兎平でパチリ。

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今期の八方尾根は今回が最後となります(涙)
来期はもっと来るぞ!と誓いつつ、山にお礼を言って帰路につきました。

ありがとうございました。


あなたの血中ご当地度は?
http://www.linkclub.or.jp/~keiko-n/go.html/gototi.html

石川  兵庫  千葉

スキーヤー章子は「群馬人チェック!」を実施。
赤字が適用となりました。

● 上毛カルタをすべて暗記している。
● しかし「天下の義人茂左衛門」を「天下の義人 ドラエもん」といったように
  裏上毛カルタを作ったことがある。
● 標準語を話していると 信じて疑わない。
● 群馬のブランド米「ゴロピカリ」というネーミングは、カッコ悪いと思っている。
● 好きな言葉は「鶴舞う形の群馬県」。
● 方角は山を見て判断する。
● 浅草は群馬県の玄関口だと思っている。
● 行事が決行される合図に空砲が鳴るのは当たり前だと思っている。
● 北軽井沢が群馬県内にあるということを声を大にして訴えたい。
● 18歳になったとき、速攻で車の免許を取った。
● みそぱんは、どこのパン屋にも売っている物だと思っていた。
● 車で抜かれると必ず抜き返して延々カーチェイス状態になる。
● 贈答品は、高島屋より、西武より、何より「スズラン」がありがたみがある。
● 地震や台風より噴火が心配だ。
● 正月恒例実業団駅伝の応援に行ったことがある。
● 歩いて5分のところでも、必ずクルマを利用する。
● そのせいか足腰が弱いので、スポーツは苦手だ。
● 「ベイシア」は「いせや」と呼ぶほうがしっくりくる。
● 教室の机が並んでる列を「川」と表現するのは全国的なものだと思っていた。
● 関越道で水上インター辺りを走るとかならず生どらを買う。
● 高校は男子校(女子校)だった。
● 横川駅の「峠の釜めし」と、高崎駅の「だるま弁当」が自慢だが、
  最近「はろうきてぃ だるま弁当」に心を奪われている。
● カルタ大会に出場した経験を持っている。
● 話の語尾を「なんさ~」と付けるのが方言だと言う事を知らなかった。
● コンビニといったらセーブオンだ。

● 群馬のおじさんは話の頭に必ず「はー」と言ってからしゃべりはじめる。
● 遠足と言えば榛名湖で白鳥丸だ!!
● 海が好きだ。
● 強風に煽られて麦畑に自転車ごと突っ込んだことがある。
● 子供のころ「プラザアテネ」を見上げては「あそこに行きたい」と親を困らせたことがある。
● 北関東と言っても、「栃木・茨城と一緒にしないで欲しい」と実は思っている。
● サッポロ一番を製造している工場に社会科見学に行ったことがある。
● 運動会の組分けは、赤城(赤)、榛名(青)、妙義(黄)、浅間(白)の4つが基本である。
● 同様に、小学校のクラス分けは、「松竹梅」だった。
● 2回戦でこてんぱんにやられたことは棚に上げ、前橋高校の松本投手が、
  高校野球初の完全試合を達成したことを誇りに思っている。
● 焼き饅頭を愛している。
● 他県ナンバーに地元の道で抜かれたら必ず抜き返す。
● お礼と言えば「こがねいも」だが、実は嫌われているのを知らない。
● 高崎市長はパン屋の社長であることを知っている。
● 嬬恋のキャベツはそれなりに自慢。
● 峠は「攻め」に行く所だと思っている。

● TPリクエストアワーの行宗蒼一さんのその後が気掛かりである。
● 高崎市民は新幹線が停車することを前橋市民に対し、優越感に浸っている。
● 県内で見かける外国人といえば、ブラジル人しかいないのが少し悔しい。

● 東京に近い埼玉県がうらやましい。
● おきりこみを説明するとき、「山梨のほうとうと同じなんです」と言わなければならないのも悔しい。
● 高校時代の通学で鍛えられたので自転車の高速こぎには自信がある。
● 白衣観音のある高崎市民は、牛久観音の牛久市民に対抗意識がある。
● 語尾の「~るん?」が、ちょっとドイツ語っぽいと、かすかな自慢。
● 高校時代は原付バイクで通った。
● 県南部に住んでいるのに、他県の人間に「スキー出来るんでしょ?」と言われ、困惑する。
● 酒と言えば万寿や。
● マツキヨよりもマルエドラッグと白銀屋だ。
● 「べー」と「だんべー」を使い分けることができる。

● 祖父母と両親は、小渕優子と中曾根弘文と福田康夫の後援会に手分けして入っている。
● 中学時代は、いつもジャージ姿で制服を着たことがなかった。
● 会話に詰まっても「あーね」と言っておけばどうにかなる。

● なにかと太田のイオンに行きたがる。
● ラーメンはやっぱりとんこつだ。
● 利根川もしくは支流の増水で車が流された事がある。
● 登利平の鶏弁が好きだ。
● FMラジオと言えば86.3メガヘルツ。

● 同じ道路なのに高渋線と渋高線に分かれるのが解せない。
● 結婚式場といえば、グランドパティオか、ジョージアンハウス。
● 『力合わせる・・・』の次に『190万!』と言う人と『200万!』と言う人で上毛カルタの世代が分かれる。
● 各市町村に、公営日帰り温泉のひとつやふたつあるのは当然だと思う。
● 旅先で群馬発祥のヤマダ電機とセキチューを見ると、妙に感慨深い
● 病院で治療費を精算すると「お大事なさい」と言われる。
● 声が大きい。

● コンサートといえば、県民会館か群馬音楽センター。
● 文真堂書店やファミリーブックのブックカバーの本を読んでいる人を見ると微笑ましくなる。
● ギャンブルが大好きだ。
  高崎競馬、前橋競輪、伊勢崎オート、桐生ボートのどれかに行ったことがある。

● 「出る杭は打つ」のが信条である。
● 嬬恋と、静岡のつまごいを一緒にされるのが嫌。
● 「草津」の発音は「つ」ではなく絶対に「づ」である。
● よって、「サズパ草津」を話す際のアナウンサーの発音に違和感を覚える。
● 朝ドラのファイトにはうんざりしている。
● 県庁のレストランの「灰皿の灰をまけておいてください」意味がわかる。
● レガシィを他県で見つけると、なぜだかうれしい。

● 車線変更にいちいちウィンカーは出さない。
● 冬でも薄着だ。
● 子供のころ海水浴と言えば榛名湖だった。
● 群馬のキャラクター「ぐんまちゃん」のネーミングは安直過ぎると思う。
● 県庁舎のピンクの外壁は如何なものかと思う。
● 糸井重里の徳川埋蔵発掘をひそかに応援していた。
● 高崎と前橋のライバル心むき出しの行政はこっけいですらある。
● カリビアンビ-チとかっぱぴあに行ったことがある。
● えびすこうには、けんちん汁を飲み、恵比寿様に財布を供える。
● 群馬交響楽団を誇りに思っている。
● かつどんといえば、ソースカツどんしか頭に思い浮かばない。
● 何かにつけて県庁に行きたがる。
● 上毛電鉄と、上信電鉄の違いがわかる。
● 銘菓「そうなんむすめ」のネーミングは、ちょっとヘンだと思っている。
● パスタ、そば、うどん……麺類が大好きで、1日1食は麺を食べる。
● 館林市を南国だと思っている。
● レッツゴー カーバザールは毎回欠かさず見る。
● シャンゴのスパゲッティーが一番美味しいと思う。
● NHKなどの「前橋」の発音に違和感をおぼえる。

● 花に水をあげたりするとき「水くれ」と言うことがある。
● 子供の頃、「アメリカザリガニ」のことを「エビガニ」と言っていた。

● 女子限定・・冬になると学生服のスカートの下にジャージをはいていた。

● 「群馬のお勧めのお土産は?」と聞かれると、答えにつまる。
● 安中榛名駅の存在理由がわからない。
● 下仁田ネギが、関西で不評であることを知らない。
● 小学生の頃「ああ野麦峠」を読んで涙したことがある。
● キャバレー・ロンドンのCM曲を歌える。
● おいしい牛乳よりもうんまい牛乳。
● 1人に1台、自動車があってあたりまえだと思っている。

● ブッチホンを受けることができなかったのが、心残りである。
● 風に負けて自転車がこげなくなり、立ち往生した経験がある。
● カップ焼きそばは、ペヤングに決めている。
● 群馬出身だというと「かかあ天下でしょ?」と言われるのに飽きた。
● 会話は「まあ、なんだいね」から始まる。
● 高速道路を使わずにスキーに行くことを自慢する。
● 讃岐うどんよりも水沢うどんの方がうまいと思っている。

● FM群馬の 「メチャリク」にリクエストしたことがある。
● 県外に出ると、必ず「水がまずい」と言う。
● ひし餅は、鏡餅の上に飾るものだ。
● 黒岩さんと言えば嬬恋。
● 「カ行」が濁音になる。
近所の花屋で売っている超ロングなアイビー。
ツルだけで、1メートルくらいあります。




我が家のアイビーは苗から育てて早1年経ちますが
まだ30センチにも満たない長さです。

一体どのくらい経つと、ここまで伸びるのか。
前を通る度に気になってしまうため
本日勇気を出して店員さんに聞いてみました。

「すみませんが、一体どのくらい育てると、ここまで伸びるんですか?」

すると。

「買ってきたときからこの長さなので、ちょっと分かりません」(店員)

は?
ここは花屋ですよね?もしかしてギャグ?
「○○年くらいです」とかを期待していたので、しばし目が点。
この新しい回答を、自分なりに色々考え

「なるほど、アイビー農家さんから出来上がった商品を買い付けているってことですね」
と返しますと。

「たぶんそうだとおもいます」

なるほど。
花に詳しくなくとも花屋は出来るんだな。
というのが、本日学んだことでありました。

かかる年月につきましては、自分で検証したいと思います。

おわり。
これは素晴らしい。
被災地の皆さんにも、そうでない方にも響くのではないでしょうか。

http://www.suntory.co.jp/enjoy/movie/l_s/corp.html

SUNTORYは経営統合の騒動の時に
同族経営の非上場、ナニワ発の酒屋というちょっと残念なイメージがついた印象がありましたが
現在の商品ラインナップ、CMのクオリティなどは
とても上品でスキーヤー章子はお気に入りなブランド。
(お酒のメーカーはどこも好きですけど)

追記:ちなみに、経営層の佐治一族はACのトップでもあります。

このCMのような取り組みは、年配や女性にとてもウケが良いですし
CSR的にも高評価に値すると思われます。
優秀なマーケッターがいるのか、広告代理店が凄いのか。

ひとつだけ言うとすれば。
三浦友和は、是非と百恵ちゃんと一緒に参加して欲しかった。

最後に。
このCMが、いま絶望の淵に立たされている
被災地のみなさんに届きますよう。
SUNTORYの商品配布と共に避難所で放映できないものでしょうか。
そして、すみっこに『呑まずにはやってられない方へ』
という看板と共にハイボールなんかがあると
粋な計らいだと思うのですが
そこまでやると不謹慎スイッチが入りますな。。。




妙高赤倉のお宿で食べた
手作りタルタルソースがとても美味しかったので
自宅で真似して作っています。
って、今回で2回目ですが。

取り急ぎレシピを載せます。

■作り方
1)ゆで卵を2個作ってボールで砕く。
2)タマネギ1/2をみじん切りにして水にさらし、しっかり水を切る。
3)生パセリをみじん切りにして水気を切る。
4)ピクルス1本をみじん切りにして水気を切る。
5)1~4を合算し、マヨネーズとレモン汁数滴であえて出来上がり。
※マヨネーズは味を見ながら調整する。

ドレッシングやソース、スープ等の市販品は濃い味が多いし
添加物が多く入っているのでなるべく手作りしたいところ。
けれど、案外沢山の食材を少しずつ使うのでコストがかかるのと
みじん切りやすりおろし作業にえらく手間がかかるため
なかなか着手できません。(これをサボりというのでしょうか)

以前、スキー部の先輩が
「新婚当初、ドレッシングまで手作りしていたら3ヵ月で智恵熱がでた」(笑)
と言っていましたけれど、確かに。
毎日やっていたら気が遠くなります。
世の中にはきっと
ピクルスやマヨネーズまで手作りしている人もいるはず。
お会いしたら勝手にハグした後、両手を合わせて拝むことでしょう。

今回もまた、予想以上にピクルスや新玉葱から水が出てしまい
なかなか納得の味になりませんでした。

夫からも手厳しいジャッジ、、、

しっかり時間をおくこと、ここがポイントですな。
次こそは旨く仕上げるぞ!


2011.04.13 そっくりさん
かぐらスキー場で
同じスキーウェアを着ている人を発見。

現在着ているウェアは
夫のスノー部のチームウェア。
組み合わせ自由なカタログから
より奇抜な組み合わせを選んでいるため
滅多に見かけないのですが
逆に、いると物凄く目立ちます。

スキーヤー章子も夫も
すかさず接近してガン見(笑)
そして挨拶してパチリ!

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って、バッチ検定中(1級)でした。。。すみません。
これじゃ、スキーヤーパー子ですがな。
撮影直後に滑ったフリー滑降は、75!
受かってますように。

このウェア、かぶってる人(同じ人)を見ると
嬉しくなるのは何故だろう。

土曜の夜入りでかぐらにやってきた
チームチビノリダーのみなさんと、峰ちん。

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日曜日は、既に『まさかの』クローズをしてしまった
田代スキー場の駐車場に車を止め
シャトルバスに乗ってかぐらスキー場に移動。
(つまり、混雑していたってこと)

しかしお天気は最高!でしたので
念願のツリーランへ!

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その素晴らしい景色は、外国のよう。
雪の壁にチビノリダーがいますが
わかりますか~?

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お日様の下でしばし美しい景色を愛でる。
自然の素晴らしさに乾杯!(ビールは無し)

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ボーダーさんにとってトラバースは
ちょっとしんどかったかな、、と心配しましたが。

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今までで1番楽しかった!とのこと。
良かったね~、峰ちん。

かぐらのツリーランが喜んでもらえると
何故か峰ちんを褒められたような錯覚が。

親心かな(笑)

帰り道で佐藤久哉さんと遭遇したので
ボランティア活動した支援物資の話しを少し。

『あれだけ送ったけど、全然足りないって。
もっと必要だって言われたよ』

やっぱり。。。足りない。
色々とアイディアを出して、引き続き支援しないと。
勿論、経済活動もさせて頂きました。

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峰ちん、チームチビノリダーのみなさん
無事に楽しめて良かったね、ありがとう!
(夫殿にも感謝でありますぞ)
来週末は、念願の八方尾根です!








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